交流委員会 活動方針

交流委員長 稲井一喜

 

《 スローガン 》

『深まれ絆』

~ワクワクを取り戻せ~

《 活動方針 》
交流することで『絆を深めていきたい』と願いを込めたスローガンにし、その為に何をすべきかを考えました。注目したのがワクワクした心

子供の頃、遠足の前の日や運動会の前の日、行事のある前の日にワクワクしませんでしたか?
この時のワクワクを取り戻しませんか?

社会人になると仕事や家庭で忙しくて中々、新しい仲間や友達を作ることをおろそかにしがちです。
今期、交流委員会では、子供の時、共に遊べば友達になっていたことを思い出していただきたいと思います。

大人になるとなぜかできる壁、その壁取り除きませんか?

壁がなくなり、ワクワクを取り戻せたら楽しくなってくると思います。

ワクワクを自身や自社の成長・発展につなげていき、青年部活動をより、ワクワクできるものにしていきます。

ワクワクでき楽しいところには、自然に人は集まります。
そんな青年部会交流委員会を目指します。

 

《 活動内容 》
・交流例会 年2回
~仲間との絆を深めることでワクワクできる例会~
普段から関わる仲間との絆が大切です。同じ目的を持って活動を通じ委員会や青年部会での絆を深め、ワクワクできる企画を設営します。

・昼食例会の開催(年間1回)
部会内から報告者を選出し、事業内容やビジョンなど、人柄も知っていく機会を作ります。

・オリエンテーションへの参加
オリエンテーションに参加し、入会後、間もない方やゲストに青年部の魅力を伝えます。

・近畿圏合同例会IN京都への参加(懇親会、2次会の設営等)

 

《 委員会運営方針 》

  • ワクワクできる委員会活動をして、まずは皆で楽しみましょう。
  • 青年部会員同士の交流から自分自身が変わったと思えるきっかけを作ります。

 

交流委員長 稲井 一喜