交流委員会 活動方針

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《 スローガン 》

『心の絆』

~心の繋がりを青年部会で~

 
 
《 活動方針 》

  • 信頼関係

    心から信頼しあい、本音で深く話が出来て互いが高め合えてこそ、心から出会えて良かったと、思えるのではないでしょうか。現状青年部会員の仲間が沢山増えていく中で部会員同士の繋がりがとても大切です。又青年部会の活動は「仲間との心と心の繋がり」から成り立ちます。その為に交流活動はとても必要です。
    交流例会を通して、日頃見られない仲間の一面を見ながら自分の事を知ってもらい、お互いに相手を見て考えを理解し歩みより、新たな一面を引き出し合う事で、喜びや達成感を共に感じ取り信頼関係が生まれます。信頼関係が本音での付き合いになり、その時間をより長く共有して心の絆が生まれます。交流活動でそのキッカケとなる場を作ります。それにより学びや気付きが深まり、より良い実践へと繋がる事で、自社や周りの環境がさらに良くなり、より魅力のある青年部会にする事が、部会拡大へ繋がります。

  • 仲間と共に

    自分一人では成長は限られてしまうかもしれませんが、沢山の仲間と共に活動すればそれは無限大に広がります。
    仲間と一生懸命活動したからこそ「成長出来た」と、一緒に感動して笑顔で喜び合える楽しい部会を作ります。

《 活動内容 》

  • 年2回の例会を設営して開催します

     (夏 ・ 冬)

  • オリエンテーションへの参加

    ~夏は皆で一つの輪になれる例会~
    仲間と一緒に物事を考え、作り上げた喜びを共有する事で、本当に嬉しい、楽しいと感じ取ることができ達成感が得られます。又、他の仲間達が作り上げたものをより沢山の仲間との交流を通して共有する事で、自分には無い新たな発見に繋げます。

    ~冬はより深く「仲間」を意識出来る例会~
    楽しい場であることは勿論、同じ目的を持って体を動かしながら会話し、頑張っている姿を見せ合える事で日頃に出来ないコミュニケーションを深めて、お互い興味が生まれ笑顔の出る楽しい例会を作ります。

《 委員会運営方針 》
交流委員会は沢山の委員会の仲間と共に開催します。
委員会活動を通じて、青年部会活動での学び気付きを、くじけず実践に繋げることが出来る、身近な仲間がいるという事を感じ取れる委員会を目指します。

交流委員長 伊藤 真吾